管理釣り場に行こう!

手軽にはじめられて、自然の中でリフレッシュ!女性にも人気のエリアフィッシング!
はじめませんか?管理釣り場でフィッシング。

管理釣り場とは・・・。

『管理された水面で魚を放流または養殖し、
釣り人が料金を払って釣りが出来る施設のことです』

つまり、「ここ魚がいないんじゃない」という言い訳が、できないわけです。

対象魚は、場所によってことなりますが、一般的には、ニジマス・イワナ・アメマス・ブラウン・アマゴなど
マス科の魚で、ルアー対象魚がほとんどです。

管理釣り場で釣った魚は、※リリース(下記に説明あり)や持ち帰り・買取が出来たりさまざまで、場所によってことなりますのでよく確認して釣りに行きましょう!

管理釣り場の種類

管理釣り場には、「ルアー」・「フライ」・「エサ」と言った、釣り方の異なる3タイプあります。
ルアーとフライは、よく混同されていますが、エサ釣り用の河川を仕切った(釣り堀)なども、管理釣り場と呼ばれます。
また、ルアー・フライ混同の管理釣り場でもルアーとフライの釣り場がエリア分けしてある場所がほとんどですので、釣りができるエリアをよく確認しましょう。

※リリースとは?
釣った魚を傷つけないように逃がしてやることです。
キャチ&リリースが前提なら、魚を傷つけ難い、ラバーネットやバーブレスフック(返しが無いハリ)を使いましょう。